当院の歴史

 コウノトリ生殖医療センターについて

コウノトリ生殖医療センターの歴史
当院の歴史


当院、コウノトリ生殖医療センターは台湾の新竹にある不妊治療専門のクリニックです。
卵子提供や精子提供、自己卵子の凍結保存、顕微授精(IMSI)などを提供しています。

着床前スクリーニング(PGS/NGS)や着床前診断(PGD)、着床の窓が開くタイミングを調査する子宮内膜着床能(ERA)検査といった最新の検査を行い、ご夫婦がより早く、より確実にお子様を授かれるようお手伝いいたします。


当院は1992年に台湾の新竹に開院し、それから四半世紀以上に渡り不妊治療の分野に尽力してまいりました。
患者様の気持ちに寄り添った対応や充実した設備、高い成功率から口コミにより少しずつ新竹以外の地域からも患者様にお越しいただけるようになり、その後は中国語圏の他の国や地域から患者様がいらっしゃるようになりました。

今では、海外からの患者様の受け入れ態勢が整っているクリニックという評価をいただき世界中から不妊に悩むご夫婦をお迎えしております。

2016年には海外からの患者様に対する治療実数が年間800件を超えました。


当院は海外の患者様が安心して台湾で不妊治療を受けられるよう、母国語でコミュニケーションが取れる環境を整えております。
もちろん、日本語対応が可能なスタッフも常駐しておりますので、院内での問診や検査の際も常に日本語の通訳が付き添います。

メールやお電話などでのやりとりも全て、日本語で対応が可能です。
海外の病院に通院することに対する不安やストレスは感じさせません。

日本も他の先進国と同様、初産の高齢化や不妊は深刻な問題になっており、終わりの見えない不妊治療を続けていらっしゃるご夫婦も沢山おられると思います。

台湾には卵子提供という新しい治療の道がございます。

当ブログが皆様の卵子提供に対する理解を深め、治療の選択肢を増やす一助となれば幸いです。

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プロフィール


送子鳥(コウノトリ)生殖医療センター
新竹本院
住所:新竹市忠孝路80號
電話:+886-3-573-5292
メール:jp_service@icryobank.com
Line@:@kounotori_jp

院内の様子

リンク

人工生殖施行結果分析報告
-台湾衛生福利部2018年発行

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